無名の手記

ゲームについての感想や攻略(主にトロフィー)をただ綴っていくだけのブログ

MENU

【雑記】 トロフィー雑談 (4)

f:id:case56:20180913180034p:plain

 

暗き夜、暗き空

 

続くよ続く、雑談記事。そろそろゲームを再開したいんですがね…なんか色々立て込んでて難しい。筆者自身、結構なピンチ状態になりつつあるが、まぁ生きていけるだろう…と思いたい。なんとなく過去のデジャヴを感じるが、これからどうなるか。今、筆者の人間性が試されている。上手くいかねぇなぁ色々。嫌になる。

 

 

 

 

さて、今回のネタは…このブログの難易度リストで、「難易度:難」に分類されているソフトについて語ろうかな。雑談(2)で書いていた、難易度関連の続きということで。てか、プラチナ取ったゲーム全てについてなんらかの感想とかレビューとか書きたい欲が湧きつつある。色々書きたい。

 

 

 

 

難易度リストはこちら↓

 

case56.hateblo.jp

 

 

 

 

1. 20XX(7/10)【PS4

 

f:id:case56:20180723050111j:plain

 

相当面白い2Dアクション。てかもう散々書いたよね、このゲーム…はい、省略。早速かよ。

 

 

攻略:

【トロフィー】 20XX 【攻略】 - 無名の手記

 

感想:

【プレイ感想】 20XX 【レビュー】 - 無名の手記

 

 

 

 

2. ARMORED CORE V(オンラインサービス終了につき、現在はコンプ不可) 【PS3

 

ARMORED CORE V (アーマード・コア ファイブ) 特典「オリジナルヘッドセット」付き - PS3

 

これも過去の雑談で書いたよな…省略!協力プレイと、ロボのカスタマイズが面白いゲームです。

 

 

 

 

3. Call of Duty: Black Ops Ⅲ(8/10)【PS4

 

【PS4】コール オブ デューティ ブラックオプスIII ゲーム オブ ザ イヤー エディション 【CEROレーティング「Z」】

 

大人気COD:BOシリーズの3作目。スペシャリストの概念が追加されたマルチプレイヤーと、人気要素であったゾンビ、そして多人数での協力が可能になったキャンペーンと、過去作と比較して色々な要素が進化したことがわかる。まぁ、マルチプレイヤーに関しては大してプレイしていないので、あまり大きなことは言えないのだが。スペシャリストの強力なスキルが使えるのは面白くて好きだったが、やっぱりFPSの対戦というのは筆者の肌には合わなかった模様。ピュリファイアとかグラビティスパイクとか好きでした。特にピュリファイア。やっぱ火炎放射って面白いわ。あの無慈悲に焼き尽くす感じ。敵が次々とあっさり燃え死んでいく感じ。非常に爽快感があってよろしい。ゾンビは…BO1と比較すると、あんまりプレイしなかった印象。やっぱりBO1の初期マップが一番面白かったかな。いい感じにシンプルだった。3のゾンビって武器の強化って謎解きしなくちゃならなかったんだっけ?なんか武器の強化が面倒だった記憶がある。あとはマップ広くて複雑だった記憶。電車に乗って移動とかあったよね。ああいうのも要らんよなぁ。まぁ、その代わりトロフィーはぬるかったけど。ゾンビに関してはBO2>BO1>BO3の順番でトロフィーが面倒だったような記憶。ちなみに、BO2はコンプしてない。キャンペーンをやっていなかった。キャンペーンと言えば、BO3では新たな難易度であるリアルが追加されたが、これがまぁ面倒だった。とにかく死ぬ。1,2発食らえば死んでしまうという、正に「人は撃たれれば死ぬ」という”リアル”を体現した難易度であり、進行が本当に面倒だった。まぁ、この難易度さえ越せればある程度は楽できるので、ここが頑張りどころなのだが。あ、戦闘イマージョンもあったね。一番の鬼門がそれだった記憶。個人的には、VANQUISHのタクティカルチャレンジと同等レベルの難易度というように感じられた。というか、固定のマップで固定の敵が固定のWAVEで出現してきて、それらを死ぬことなく殲滅し続ける、という点で見ればほとんどタクティカルチャレンジと同じだった。この手のサバイバル系のチャレンジは面白いと言えば面白いのだが、最後まで到達するのに時間がかかるのが難点ですね。協力プレイができれば面白そうなのになぁと感じられたが、できないんだっけ?まぁ協力出来たらできたで難易度がた落ちするだろうけど。

 

 

攻略:

【トロフィー】 Call of Duty: Black Ops Ⅲ 【攻略】 - 無名の手記

 

 

 

 

4. Child of Eden (7.5/10)【PS3

 

チャイルド オブ エデン - PS3

 

個人的に隠れた名作。リズム要素が追加されたSTGで、なんかよく分からんけど映像が綺麗だった記憶。ストーリーなどは存在しなく、ただひたすらリズムよく敵を殲滅する。STGとあるが、雷電やアスタブリードのような自機を操作して殲滅するものではなく、ゲーセンとかであるような一人称視点で照準を動かして撃ち殺していくタイプのSTGである。この手のSTGって今ではあんまり見なくなったので、少々新鮮味があったのを覚えている。そして、このゲームの最大の特徴がリズム要素。リズムに合わせて敵を撃ち続けるほどポイントに倍率がかかり、リザルトでのスコアが上がっていくのだが、このスコアがトロフィーにおいては非常に重要。たしか、全ステージで既定のスコアをクリアするというものがあったはず。これが結構シビア。リズム感が無いとおそらくかなり苦戦すると思われる。が、STGとしては普通に面白かった記憶があるし、そのシビアさもいい刺激となっていた印象。ただ、最終ステージは単純に難しかった。スコア関係なくクリアするだけでいいのだが、そのクリアするだけが難しい。すごく敵の数が多かった記憶があるが、記憶違いだったかな…連コンが活躍してたような。とにかく連射しまくって、早め早めに殲滅を心掛けないとあっさり殺されたようなそうでもないような。しかも、スタートからクリアまでが長かったような…もう記憶がかなり朧気。懐かしいなぁ。このゲームの続編って出ないんですかね。出たら多分買うけど。それか、移植とか。チャイルドオブライトってゲームが同じUBIから出てるけど、このゲームとの関連性はあるのかな?ゲームを見た感じ無さそうだったけど。チャイルドオブシリーズとかそういう感じなのかな。FFシリーズとか、テイルズシリーズとかと同じノリで。ありえそう。

 

 

 

 

5. DEAD OR ALIVE 5 (8/10)【PS3

 

DEAD OR ALIVE 5 (通常版) - PS3

 

エロ要素がプッシュされている意外と硬派な格ゲー。3Dの格ゲーはほとんどやったことがなく、2D格ゲーとの勝手の違いが少し馴染みにくかった記憶。特にコンボの組み方が結構違う。2Dの格ゲーって複数の技を組み合わせて繋げていく感じだけど、3Dの格ゲーって技がもう既にコンボになってて、技を組み合わせるというよりはコンボを繋ぎ合わせるという感じ。上手く言えない。まぁ伝わらなくていいや。ただ、その辺が少し違和感があった。あと、3Dというだけあって軸の移動ができるという点。上を入力してもジャンプではなく軸移動となるのが、個人的には癖に感じられた。てか、たしかこのゲームってジャンプが無かったよね?空中にいれば、中段とか下段とか考える必要が無くてある程度防御が楽になる感じがして好きだったのだが、このゲームにはそんな逃げ道が無いので防御が非常に難しく感じられた。一応、ホールドというカウンター技もあるのだが…筆者のようなへなちょこにそんなものが使いこなせるわけもなく…なかなかに厳しい。そのくせ、CPUは完璧に使いこなしてくるんだもんなぁ。やっぱり格ゲーのCPUってクソだわ。人間味の欠片もない。いや、たしかに機械なんだけどさ。もう少し人間味のある挙動をしてくれてもいいんじゃないですかね…特に、サバイバルの高難易度をやっている時はそれを強く感じた。このゲームは、殺される時は本当になす術もなくあっさり完封されてしまうので、理不尽にも似た不快感を感じさせられる。終盤まで来てあっさり叩きのめされた時とかは本当に悲しくなったなぁ…クリア目前で、ジャンリーとブラッドにおもちゃにされたのは今でも覚えている。ここまで来ると、軽いトラウマものである。

 

 

 

 

6. DEVIL MAY CRY 4 Special Edition(7/10)【PS4

 

DEVIL MAY CRY 4 Special Edition Best Price - PS4

 

名作。5が楽しみだぜぇ…それまでに生きていられればいいんだけど。元々はPS3で発売されていたアクションで、3人のキャラとトロフィーシステム、そしてターボモードが追加された。あとはLDKモードか。ぶっちゃけ、スタイリッシュなコンボを楽しむゲームなのに無双みたいな敵の数を爆発的に増やしたモードを追加しても全然面白くないと思うんですが…制作側は何を考えてこのモードを入れたのか気になる。多分ただのおふざけだよね。正直このモードを入れるなら、名倉DmCみたいにトレーニングモードを入れて欲しかった。5では絶対に入れておいて欲しい。コンボの練習をするのに、いちいち何度も同じミッションをやり直すのめんどいんだよね。その辺はDmCの方がよく分かっていたなぁ。DmCも悪いゲームではないよね。てか、むしろエネステしやすいおかげでコンボをしやすいし、技もアクションも多いしで良作の部類なような気がする。無駄に多いアスレチック要素や、特定の武器でしか攻撃が通じない敵とかはクソだったけど。色々な攻撃を駆使してスタイリッシュにしばくのが楽しいゲームなのに、特定の攻撃しか通じないってこのシリーズの持ち味とかけ離れてるよね。その辺は残念だったなぁ。話が逸れた。DmCではなくDMC4SEの話でしたね。上記の追加要素以外は、ほとんどPS3版と変わらない。本編のミッションの変更も無いし、BPの変更もない。となれば、PS3版をやり込んだ人にはあまりうま味が無いゲームなのではないか?否、そんなことは無い。なんせ、ターボモード。ターボモードのおかげで別ゲーと思えるほどゲームスピードが上がり、かなりスピーディーでスカッっとするゲームになった。やっぱり4に足りなかったのはスピードだったんだ。このモードのおかげで、PS3版を少しやりこんでいた筆者でも数百時間は遊べるゲームになった。しかも、ネロとダンテの2キャラしか遊んでいない状況で、これである。ここからバージルトリッシュ&レディをやりこもうとすると、1000時間ぐらいは遊べるんじゃないか?うーん、やはり名作。みんなやろうな。

 

 

攻略:

【トロフィー攻略】 DEVIL MAY CRY 4 Special Edition(予備知識編) - 無名の手記

 

 

 

 

7. FINAL FANTASY XIV: 新生エオルゼア7.5/10)【PS4/PS3】 

 

ファイナルファンタジーXIV コンプリートパック|ダウンロード版

 

大人気、ネトゲRPG。もう1年以上はログインしてない。飽きたのか、大きな仕様変更が気に入らなかったのか…多分両方。メインジョブは、過去の雑談記事でも書いた通り機工士だったのだが、ヒートゲージの管理が面白くなかったし、やっぱり3.X時代のスキル回しの方が面白かったなぁといった感じ。あのバフをありったけ突っ込んで、瞬間最大火力を叩き込む感じ。あれが好きだったんだけどなぁ…4.0はヒートゲージが面倒になっただけではなく、あの「バフマシマシの最大火力ッッッ!!!!!」という爽快感が薄れてしまったのがつまらなかった。5.0の調整次第では復帰…するのかなぁ。でも4.Xのメイン進めるのめんどいなぁ。それかメインジョブ変えるか。戦士に変えようかな。でもタンクってIDだと先導しなくちゃならんし、なにかと責任が付きまといそうで嫌なんだよね。何回かやったことあるけど、なんというかプレッシャーが強くてやってて少ししんどかった。アライアンスレイドとか、ノーマルのレイドみたいな簡単なコンテンツだったら出せるけど…零式みたいな高難易度ではあんまり出したくないように感じられた。あと、単純に機工士が好きだからそれで頑張りたいというのもある。てか、4.0の戦士ってどういう調整になってるんだろう。多分機工士みたいに固有のゲージが追加されてるんだろうけど…少しは簡単になってるのかな。こうやって思い返してみると、また少しやりたくなってくる。なんだかんだ、多人数で高難易度コンテンツに挑むのは面白いよね。協力プレイって面白い。人と楽しみを共有する喜びってやつなんですかね。トロフィーに関しては…ネトゲらしく時間がかかるものがちらほら。特に、FATE1000回とリーヴ1000回はかなり時間がかかる。特にリーヴ。一日6つ?しか受注権利が得られないので、1000÷6=166.66…ということで、最低でも167日かかる。なんつー設計だ…まぁ、167日毎日何時間もうやる必要があるわけではなく、数十分やるだけでいいのだが。リーヴ自体はすぐ終わるしね。そう考えるとそこまでヘヴィなものではないが、それでもやっぱり1000は多い。同じ1000回ということでFATEもあるが、こっちの方が厳しいかも。まぁ、気長にやるしかないよね。他なんかあったっけ…記憶にないなぁ。普通に楽しみながら取れた記憶。なんだかんだ楽しかった記憶が強く残っているあたり、良ゲーだったよねこのゲーム。人もたくさんいるし、多人数での協力を楽しみたい人におすすめ。最初は緊張するかもしれないけど、慣れればオフゲーでは楽しめない楽しみが待っているぞ!

 

 

 

 

8. Lumo(7.5/10)【PS4/PSVita

 

f:id:case56:20181015001817j:plain

 

フリプに来てたアクション。ゲーム世界の魔法使いになってしまった主人公が、現世に脱出するためにあれこれするゲームなのだが、これがまた意外と難しい。少しかわいい感じが漂っているゲームだが、その見た目に騙されてはならない。特に、後半は死にまくること間違いなし。氷のステージあたりから非常に殺しに来ている。滑る床って、やっぱりアクションゲームにおいてはなかなか厄介な要素になるよね。まぁ、残機が無限だから、存分に死にまくればいいのだが。死んで上手くなれば良いのである…のだが、トロフィーコンプを狙うのであれば話は変わってくる。というのも、クラシックモードという残機有限、セーブなしというモードをクリアしなければならないのである。人によっては鬼門。相応の練習をしなければ突破は難しい上、セーブ不可ということは最初からクリアまで一気に突っ走らなければならないということである。まーたこんな面倒なチャレンジ要素を用意しおって…進行不能バグとかあるのかな?筆者は遭遇しなかったけど。そういう報告は見かけないし(というか、そもそもこのゲームをやっている人自体が少ない)無いのかな?まぁ目立ったバグは無かったし、多分そんな致命的なバグは無いんだろうな。良いことだ。それ以外のトロフィーもまぁ面倒なものはあるのだが、それでもクラシッククリアに比べればマシ。玉乗りのミニゲームが難しかったぐらいかな。

 

 

攻略:

【トロフィー】 Lumo 【攻略】 - 無名の手記

 

 

 

 

9. MAX PAYNE 3(8.4/10)【PS3

 

マックス・ペイン3 【CEROレーティング「Z」】 - PS3

 

個人的に名作TPS。VANQUISHが名作アクションTPSならば、こちらは名作王道TPSといった感じ。スローモーションが存在するのはVANQUISHと同じであり、そのシステムを利用すればTPSに不慣れでもある程度楽をして狙いを定めることができる。しかし、このシステムはオンラインの対戦では使えない。少々残念。まぁ、オンラインでスローモーションにするって技術的に難しそうだしね。仕方ないね。その分キャンペーンで暴れ回りましょう。キャンペーンに関しては、酒と薬に溺れたおっさんがドンパチしまくるゲームです。詳しい話は忘れたけど、主人公のマックスがかっこよかった記憶。洋ゲー特有の、おっさん主人公のゲームだけど個人的にかっこいいおっさんは好きなので全然気にならなかった。和ゲーのイケメン主人公もいいけど、ナイスミドルも負けず劣らず素晴らしい。ゲーム内容も、きちんとカバーを駆使して立ち回り、スローモーションとエイム力を駆使して頭を狙い撃ち迅速に処理する、というTPSのセオリーが重要視されており、非常にやり応えがある。適当に突っ込んで無双する、という感じのゲームではないので、ヘビーにじっくり楽しみたいという人にぴったり。トロフィーも相応に難しく、特にNYMHCが厄介。これまたノーセーブでゲームを一から始めて、クリアするまで駆け抜けるというもの。しかも制限時間付き。こうして見ると、洋ゲーってノーセーブで最初から最後までやらせるの好きだな…ウルフェンシュタイン2にもあったし。あんまり好きじゃないんすよね、そういうの。リトライが面倒だから。どちらかというと、短い時間に難関をいくつも設けた感じのチャレンジが好きですね。ニンジャガのミッションとか、MGRのVRチャレンジとか。やっぱり失敗した時の時間があんまり無駄にならない方がいいよね。しかも、このNYMHC、進行不能のバグがある。筆者は2回ほど遭遇した。マジうんち。なんでそういう致命的なバグを残したまま、こんなチャレンジを用意したのか。ある意味手抜きだよね。許せぬ。しかも、それがトロフィーに絡んでいるという。でもゲーム内容は良かったんだよなぁ。おっさん好き、TPS好きなら楽しめると思う。TPSらしく、”狙う”楽しみが強く感じられた記憶。4出ないかなぁ。これも続編出たら買うよ。だから…4を……!

 

 

 

 

10. METAL GEAR RISING REVENGEANCE7.5/10)【PS3

 

メタルギア ライジング リベンジェンス スペシャルエディション - PS3

 

メタルギアシリーズの外伝?メタルギアシリーズは3しかやったことが無いので全然知らない。が、このゲームは体験版をやって楽しめたので購入。結果、めちゃくちゃ楽しめた。主人公はお馴染みのスネーク…ではなく雷電というサイボーグ。かっこいい。刀でズバズバ敵を斬り倒していく。敵の急所を斬りその核を頂いて回復する「斬奪」、攻撃しながら防御ができる「シノギ」、そしてメタルギアシリーズ名物のスニークなど、特徴的なシステムが多い。個人的に、シノギのシステムを考えた人は天才だと思った。攻撃ボタンで防御ができるって新しいよね。攻撃と防御がかなりスピーディーに切り替わるので、ひたすら斬り進むスピード感を味わえるし、防御した時の音もまた気持ちが良い。本当に気に入ったシステムだった。斬奪も、上手く使えればダメージを受けていても全快するし、演出もかっこいいしで良システム。防御手段の癖が少々強い点、その割には敵の攻撃が苛烈で火力が高い点、そもそもゲームスピードがめちゃくちゃ速い点、回復アイテムが無い(致死ダメージを受けたら自動的に回復するアイテムはある)点などから、MGRはかなり尖ったアクションだと思うけど、そのシステムを理解して操作できればめちゃくちゃ面白いゲームだったと思う。これも続編出ないかな…てか続編希望のソフト多いな。面白いゲームが多いんだよね、トロフィーが難しいゲームって。

 

 

 

 

11. Mirror's Edge(7.5/10)【PS3

 

ミラーズエッジ - PS3

 

改めてパッケージイラストを見ると、このフェイスって不細工だな…。はい、一人称視点でひたすらに走るゲームです。一人称視点に慣れてない人は酔うかも。実際、筆者はやり始めた当初は酔った。だから、一旦すぐにやめた。が、少し時間がたってから再開。結果、結構ハマる。基本的に走るだけであり、戦闘らしいことはほとんどしない。ここが人を選ぶかもしれない。個人的には面白かった。この手のゲームにありがちなタイムアタックが鬼門となるが、テクニックを磨いてショートカットを通ったり、何度も挑んで最適化してタイムを縮めたりするのが楽しかった。何度も挑戦して少しずつ自分の記録を縮めたり、色々試行錯誤して新たな解を見つけたりするのが好きな人におすすめかも。2は序盤で放置してるなぁ。再開する気はもう無いけど。なんでやめちゃったんだろう。

 

 

 

 

12. NINJA GAIDEN Σ PLUS(8.4/10)【PSVita

 

コーエテクモ the Best NINJA GAIDEN Σ PLUS - PS Vita

 

名作NINJAアクション。ニンジャガΣを、色々要素を足してVitaに移植した感じ。が、要らん要素が追加されまくって残念になった印象。特に、弓操作時のジャイロセンサー。完全に失敗だったと思う。あと、忍術発動時のタッチ操作。あれ余計だよね。何を考えてあの要素を入れたのだろうか。追加要素がことごとく無駄に感じられてしまうあたり、この移植は失敗だったような…まぁ、Σ2+とかいうクソゴミよりは全然マシだったけど。なんてったって、処理落ちがない。だから、普通に遊べる。その点は非常に評価できる。多少の不満はあるものの、あのニンジャガがVitaで何の不自由もなく遊べるのは素晴らしい。トロフィーもニンジャガらしく高難易度…だが、他の作品に比べれば全然有情。一部のミッションが鬼畜だが、まぁクリア不可能ではない。ただ、全編通してアルマは強い。なんか頭一つ抜けてるよね、あの人。あと個人的に怨霊ドークが苦手だった。動きがわからん。武器はなんでもいいけど、体力減った時の天衣無縫がめちゃくちゃ強かったよね。筆者はそんなリスキーなプレイができなかったから普通に龍剣使ってたけど。あと、ミッションに限って言えば、黒龍丸が強かった記憶。壁ジャンプからの兜割が強かったよね。特に難関ミッションでは大活躍してたような。懐かしい。たしかフリプに来てたよね?このゲーム。みんなやろうな。

 

 

 

 

13. PsychoBreak 2(7/10)【PS4

 

PsychoBreak 2(サイコブレイク2) 初回数量限定特典「THE LAST CHANCE PACK」DLCコード同梱【CEROレーティング「Z」】 - PS4

 

サバイバルホラーシリーズ2作目。色々と不評だった1から、様々な点が強化された…のだが、1をクリアしていないのでよく分かっていない。1は、即死要素の多さとリトライの長さが嫌ですぐにやめた。それに対して2は、かなり遊びやすくなってた印象。ロードは相変わらず結構長かったけどあんまり即死しなくなってたし、探索要素も多くなってマップ探索と発見する楽しみが増加して面白味が増えていた。更に、豊富な強化要素。これが個人的にこのゲームの一番好きだった点。自キャラのステータスの強化と、武器の強化の二つがあったのだが、手持ちの強化素材でどの武器(ステータス)の、どの項目を上げようかと悩むのがかなり楽しかった。やっぱり成長項目が多いゲームって楽しいよね。どれを優先して上げていこうか悩むのも面白いし、項目が多いということはそれだけ自キャラが強くなる伸びしろがあるということだし、成長の実感が非常に楽しめる。キャラの成長とか楽しめる人間なので、純粋にTPSとしても楽しめたがこの辺の成長の実感も楽しめた。こうして見ると、サイコブレイクの2は良作だったよね。トロフィーもそれなりにやり応えがあってよかったし。クラシックはセーブ回数の制限さえ無ければと思ったけど、それが無かったらただのヌルゲーになってただろうし難しいところだったね。緊張感があってよかったと言えばよかったけど、少し不便にし過ぎていた感は否めなかった。もう少し違う難易度の上げ方は無かったのかなぁと思ったけど、かと言って「じゃあ案はあるの?」って言われると浮かばないし、今時セーブ回数制限って珍しいしある意味新鮮ではあった。まぁ、最高難易度としては悪くはなかったのかな。3も2のような調整だったら大歓迎だよ!3出るのか知らんけど!

 

 

攻略:

【トロフィー】 PsychoBreak 2 【攻略】 - 無名の手記

 

 

感想:

→ 【プレイ感想】 PsychoBreak 2(サイコブレイク2) 【レビュー】 - 無名の手記

  

 

 

 

14. Thumper(7.5/10)【PS4

 

f:id:case56:20181015020739j:plain

 

今月のフリプ。リズム・バイオレンスゲームという名の音ゲー…のようなよく分からんゲーム。音ゲーというよりは、死なないように頑張ってたらいつの間にかテンポよく操作をしてしまっていたという感じのゲームであり、その辺は正にリズム・バイオレンス。ゲーム性自体は極めてシンプルであり、迫りくる障害物を避け、設置されているノートを叩くだけ。ただ、一度でも障害物にぶつかれば即死な上、ゲームスピードも非常に速いので難易度は高い。おまけに画面が少し見づらい。なかなかに厳しいゲームである。トロフィーは非常にシンプルな構成をしているが、ゲーム自体の難易度が高いこともあって少し難しい。まぁ、このゲームにすぐ馴染めて、簡単にクリアできる腕前があればかなり短時間で、かつ簡単に終われるのだろうが。果たして、そういう人はどれくらいいるのだろうか…

 

 

攻略:

【トロフィー】 Thumper 【攻略】 - 無名の手記

 

 

 

 

15. VANQUISH7.5/10)【PS3

 

VANQUISH - PS3

 

アクションTPS…という響きがしっくりくるTPS。ブースト移動、スローモーション、豊富な武器種…などの特徴があり、その激しさとスピード感相まって、TPSというよりはアクションと言った方が近いかもしれない。上で書いたマックスペインと同じジャンルをしているが、勝手は大きく異なる。共通しているのはスローモーションがある点。ゲージがある限りはスローモーションが使えるうえ、ゲージの回復も早いので割と連発できる。なので、エイム力が無くてもある程度はカバーが可能。この点がTPS初心者にも優しい。実際、筆者が初めて触ったTPSはこのゲームだったのだが、非常に早く馴染むことができた。スローモーションってやっぱりいいよね…飛躍的に操作しやすくなる。あと、このゲームは近接攻撃がめちゃくちゃ強かった記憶。気のせいだったかな。でも近接攻撃使うとブーストゲージが空になるんだったか。その辺上手くバランス取れてたよね。2でねぇかなぁ。

 

 

 

 

16. WipEout 2048(7/10)【PSVita

 

WipEout 2048 - PSVita

 

反重力だったか超重力だったか、浮遊した機体を操作してコースを駆け抜けるレースゲー。今のところ、筆者が唯一楽しめたレースゲー。独特の操作感と高速で駆け抜ける疾走感は見ものである。やり始めこそ、その操作性とゲームスピードのおかげで最低のスピードクラスでも上手く走れないだろう。とにかく壁にぶつかりまくると思う。実際、筆者がそうだった。だが、慣れとは恐ろしいものでプレイしている内に上手く走れるようになる。最高のスピードクラスに慣れると、最低のスピードクラスが遅すぎて欠伸が出るレベル。いや、ほんとマジで。人間の慣れってすごいね。そういうゲームなので、とにかく慣れることが大事。これからこのシリーズに触ろうという人は頑張ってください。普通のレース以外にも、攻撃アイテムを駆使して他のプレイヤーを撃破する「コンバット」や、徐々にスピードが上がっていく機体でいかにコースにぶつからずに走り続けられるかを競う「ゾーン」など、様々なモードがあるのもこのゲームの特徴で、他のレースゲーとは一味違う課題を提供されることがしばしばある。ただ、どのモードも面白い。特にコンバット。レースゲーながらも敵機を叩きのめすことに特化したこのモードは、筆者のような戦闘民族にはなかなかに楽しめるモードであった。ミサイル、プラズマ、ロケット、果てにはクエイクなど、様々な攻撃アイテムがあるので上手く使って敵機をドカンドカン爆破してやろう。自分の放った攻撃で敵が爆発四散していく様を見るのはとても痛快。やっぱりドンパチってたまらねぇな。

 

 

 

 

17. WipEout HD(7/10)【PS3

 

f:id:case56:20181015233330p:plain

 

こちらはPS3で発売されていたwipeout。基本的なゲームシステムは2048と変わらないのだが、コースやキャンペーンの仕様が変わっている。こちらの方が、敵のAIが強かった印象。特に、レースにおける敵の速さと攻撃アイテムの正確さにはちょっぴりイライラさせられた。が、やはりそれでも面白かった。2048とは違ってコンバットが無いのが難点…だと思われたが、DLCであるFuryを買えば似たようなことができるんだっけ?覚えてない。

 

 

 

 

18. WipEout Omega Collection(7.5/10)【PS4

 

f:id:case56:20181015233724j:plain

 

上でも書いた2048と、HDとそのDLCであるFuryを一本にまとめたリマスター作品。内容は一切変わっておらず、2048とHD、そしてFuryをあの頃のまま楽しむことができる。トロフィーに関してもほとんど似たような感じに仕上がっているため、Vita版、及びPS3版をコンプできていたのであれば問題なくコンプできる。だが、2つのソフト+1つのDLCがまとまって一本になっているため、コンプまでの時間は少々かかるようになっている。だが、面倒なオンライントロフィーが軒並み消えているので、そういう点で見ればかなり楽になっている。特に、2048のオンラインキャンペーンは進行度リセットのバグがあったので、それが無くなってくれたのは非常に大きい。あれはうんちだったよね…マルチプレイ自体は楽しかったけど、キャンペーンを進めるには勝たなければならなかったので、そういう意味では対戦に真剣にならざるを得なかった。そういった事情から、あのトロフィーはやっててあんまり気持ちのいいものではなかった。普通に遊ぶだけならいいんだけど、勝ちに対して神経質になると途端に窮屈になるよね。トロフィーを気にしなければいいだけなんだけど、トロフィー収集に目覚めてしまった以上は気にせざるを得ない…まぁ、本当に辛かったらコンプ諦めて普通に楽しむけど。そこら辺上手く付き合っていきたいですね。

 

 

攻略:

【トロフィー】 WipEout Omega Collection 【攻略】 - 無名の手記

 

 

 

 

19. YAIBANINJA GAIDEN Z(8/10)【PS3

 

YAIBA: NINJA GAIDEN Z【CEROレーティング「Z」】 - PS3

 

もう一つのニンジャガ…なのだが、主人公はリュウじゃない赤の他人だし、メインキャラにニンジャガのキャラはほとんど絡まない。これ、ニンジャガの名前つける必要あった…?一応リュウは出てくるけど、本当にちょい役だったし…。ゲームシステムも、別に普通のアクションって感じでニンジャガ感は無かったし、なんでこのゲームにニンジャガの名前を付けたのか本当に聞きたい。主人公のヤイバは嫌いじゃなかったけどね。あと、コンセプトアートがかっこいい。検索すれば出てくるだろうが、見ていて「おっ?」となる絵がちらほらと見かけられる。この作品の数少ない褒められる点かもしれない。その他の点は、正直もうあんまり覚えていない。あんまり覚えていないということは、所詮はその程度の作品だったということ。トロフィーは少し歯ごたえがあったけど、本家に比べるとぬるい。最高難易度のオワタ式と、アーケードモードが少し難しかったぐらい。それでもまぁ何とかなるんじゃないかな。このゲームに対するモチベを維持できれば、の話だけど。

 

 

 

 

20. アサシン クリード ブラザーフッド7/10)【PS3

 

アサシン クリード ブラザーフッド【CEROレーティング「Z」】 - PS3

 

みんな大好きアサシンクリード。エツィオ三部作の二作目。また、初めてマルチプレイの対戦が追加された作品でもある。このマルチプレイが結構面白かった。意外と分かりやすいシステムで、それでも暗殺の仕方や自己防衛の手段など考えることが多くてやり応えがあった。ターゲットの暗殺と同時に、自分を狙う外敵からの防衛を考える…とても緊張感があった。ターゲットは群衆に紛れて分かりにくく隠れていて、一目見ただけでは分からないことが多い。コンパスを使って判断するのだが、あんまりモタモタしていると察知されて逃げられるか、対策を立てて迎撃されてしまう。更に、自分にも追手がいるので暗殺する前に殺される、なんてことも起こり得る。この辺のターゲット発見の過程や、暗殺手段の吟味、そして追手が迫っているかもしれないという緊張感…どれもこのゲームでしか味わえない面白味であった。復活しないかな…でも今のアサクリを見た感じだと無さそうだな。どちらかというと、対戦より協力の方が実装されそう。戦闘システム的に。オフラインのキャンペーンも面白かったな。この頃のアサクリ…というか、エツィオ三部作がやっぱり一番好きだったなぁ。街並みとか、ストーリーとか、どれもやってて楽しかった。最新作のオデッセイも早くやりたいですね。

 

 

 

 

21. キャサリン7.5/10)【PS3

 

キャサリン(特典なし) - PS3

 

大人のパズルゲーム、ここに極まる。PS4版が来年の2月に出るぞ!!!買います。辺と辺がキーワードのパズルは、とても中毒性がある。やり応えも抜群。本当に面白いパズルゲームだった。ただ、難易度HARDで最高評価を得るトロフィーと、バベルのトロフィーには手こずらされた。特に難易度HARD関連。詳しくは覚えていないが、最後のステージでかなり手こずった記憶。でもゲームが面白かったからあんまり苦ではなかった。やっぱりゲーム内容って大事。最初こそどうやって上に行けばいいのか分かりにくく難しく感じられたが、ある程度ゲームを進めてセオリーが分かってくるとこれがまた楽しくて仕方がない。懐かしいな…PS4の完全版が楽しみですね。3人目のキャサリンが追加されるんだっけ?あんまり調べてないからよく分かってないけど、ステージとかの追加もあるのかしら。あとはバベルの追加とか…バベルの追加は下手したらかなり厄介なことになりそうな予感。トロフィーがどれくらい絡むのかによるけど…まぁ、ガッツリ絡んでくれたらそれはそれでやり応えがあっていいんだけど。ゲームが面白いから、多少難しくてもやり切って見せますわよ。

 

 

 

 

22. コール オブ デューティ ブラックオプス7/10)【PS3

 

コール オブ デューティ ブラックオプス (字幕版) 【CEROレーティング「Z」】 - PS3

 

COD:BOの原点。個人的にはゾンビの記憶しかない。正直、ゾンビはBO1が一番面白かった…って雑談(3)でも書いていたような。キャンペーンは大して覚えてないし、マルチはほとんどやらなかった。あれ、もう書くことなくね?

 

 

 

 

23. 魔界戦記ディスガイア48/10)【PS3

 

魔界戦記ディスガイア4(通常版) - PS3

 

やり込み系S・RPG。これも過去の雑談で書いたよな…省略!

 

 

 

 

24. モンスターハンター:ワールド(7.5/10)【PS4

 

モンスターハンター:ワールド - PS4

 

国民的狩りゲーの最新作。グラフィックの進化や、マップ間のロードが無くなったこと、ベースキャンプで装備の変更とアイテム補充が可能になったこと、救難信号による非常に簡単になったマルチプレイなど、様々な面で大きく進化した。武器種についても、過去作にあったもの全て収録されており、各々がいつもの武器種を担いでいくことができるようになっている。あとはスリンガーがあったりしたのか。あれ便利だよね。ペイントボールも不要になったし、ファストトラベルもある。過去作をプレイしていた身としては、本当に各方面で便利に進化してくれたなぁと思う。ゲーム性もいつものモンハンだったし、文句はほぼ無しの完全新作でした。完全版出るのかな…MHWGとか。出そうな感じがする。てか、いつものパターンなら多分出るよね。もし出すなら、G級うの追加だけじゃなくてモンスターの数も大きく増やしてほしい。てかティガ骨格のモンスターは出さないんですかね。ティガとかナルガとか人気モンスなんじゃないの?知らんけど。先にジンオウガの方が出そうな気がしないでもない。ベヒーモスって何骨格なんですかね。牙竜種っぽいけど。ベヒーモスの骨格を利用して新モンスターとか出るのかな?まぁよく分からんからあまり考えないでおこう。そもそもGが出るのかすら不明だしね。

 

 

攻略:

【トロフィー】 モンスターハンター:ワールド 【攻略】 - 無名の手記

 

感想:

【プレイ感想】 モンスターハンター:ワールド 【レビュー】 - 無名の手記

 

 

 

 

25. ワンダと巨像7/10) 【PS3】 

 

ワンダと巨像 - PS3

 

最後の一撃は切ない、で有名なアクションゲーム。正直、言うほど切なくはなかった。 むしろ、やってやった感の方が強かったような…でもストーリー最後のワンダの扱いには切なくなった。まぁやったことに対して相応の罰を受けたということなんだろうけど…なんかあれだけ頑張って走り回って巨像を打ち倒してきたのに、最後があれかと思うと悲しいよね。プレイしていて、少し本気で感情移入してしまったのを覚えている。女の子が生き返ったのがせめてもの救いだったのかね。当初の目的は女の子の蘇生だったし、そういう意味ではワンダの望みは叶えられたわけだが…あの後、あの女の子はどうなったのか気になる。たしかEDの最後で赤ん坊が発見されてたよね。角が生えてたような、そうじゃなかったような…ICOと関係あるのかな。ここら辺の考察は色々見応えがありそう。あとで調べてみようかな…

 

 

 

 

こんな感じ。思いのほか長くなってしまった。一旦書き始めると案外止まらないもんですね。あと、7~8.4の難易度を付けたソフトが意外と多かった。25本もあったとは思わなかった。しかも、結構思入れのあるソフトが多い。そりゃあ記事も長くなりますよね。振り返ってみると、続編希望のソフトが多いなぁとしみじみ。MGRとかマックスペインあたりは実現してもいいんじゃなかろうかという感じがするが、どうなのだろうか?MGRについては、一時期続編の噂が上がっていたが…結局あれはガセだったんですね。残念。リマスターでもいいからPS4向けに出ないかなぁ。もちろん、MGR以外のゲームでもリマスターは歓迎。名作はどんどん移植して現行機でもプレイできるようにしましょう。もちろん、値段は安くしてよね☆てか、EOEとかTOVとかキャサリンとかラストレムナントとか鬼武者とか移植orリメイクがこれから盛んだよね。結構思い入れのある作品が、こぞって移植されるもんだから嬉しいぞ。他の新作との兼ね合いが難しそうだけど、まぁ何とかなるでしょう。これからのゲームライフが楽しみですね。

 

 

 

 

雑談(5)に続く。

 

 

 

 

雑談(1)~(3)↓

 

case56.hateblo.jp

case56.hateblo.jp

case56.hateblo.jp